1. B3MO Questsが正式ローンチ! Sunny Lu CEOが初回スポンサーで5万B3TRを懸賞
VeBetterDAOは今週、AIエージェント「B3MO」が主宰する新機能B3MO Questsを正式リリース。家族や友人と「サステナブル行動チャレンジ」に挑み、VeBetterアプリでの行動(エコ活動・健康など)を自動追跡・審判・報酬分配する画期的な仕組みです。
参加者はB3TRを賭けたり、スポンサー付き無料参加が可能で、勝者総取りや目標達成シェアの2パターン。すべてオンチェーンで自動処理され、手間ゼロ。
初回クエストはSunny Lu CEO本人がスポンサーとなり、5万B3TRを懸賞中! 「Web3 for Better」を体現したコミュニティ参加型イベントとして大注目を集めています。VeWorldウォレットがあれば今すぐ参加可能。
2. 「Interstellar」アップデート詳細を公開 – AIエージェントと企業向け最終性(ファイナリティ)を大幅強化
VeChain公式は2026年ロードマップ「Agentic Foundations」の一環として、VeChainThorの大型アップデート「Interstellar」の詳細を解説。
主な強化点は
・フルEthereum互換(Cancun〜Glamsterdam対応)でMetaMaskやHardhatがそのまま使える
・委員会ベースの確定最終性(企業・AIエージェントが求める「絶対に巻き戻らない」取引確定)
・RWA(実物資産)トークン化の暗号証明
・バリデーター柔軟化
など
Sunny Lu CEOが長年掲げる「実世界での信頼インフラ」構築に向けた重要な一手。AIエージェントが爆発的に増える時代に、VeChainが「信頼レイヤー」として差別化を図る内容です。開発者向けAIコーディングツール(GitHub公開)も同時発表され、即戦力化を後押し。
3. AIエージェント時代の本格始動 – 「透明性と信頼」をVeChainの強みに
VeChain公式は4月29日、AI活用の核心メッセージを発信。「AIは人をエンパワーするが、透明性と信頼が鍵。VeChainはまさにそのAgentic Trust Layerを構築中」と強調。
VeBetterDAO内では50+アプリが5M超ユーザー・5,000万超の検証済み行動を記録し続け、新アプリ(JusToteのエコバッグ報酬、Cleanmateの掃除習慣など)も続々エンドースメント中。
本日(4月30日)にはVeChainリーダーシップチームによるX Spaceが開催予定で、B3MO QuestやAI+VETビジョンを深掘り。Sunny Lu氏のビジョン通り「投機ではなく実用性」でVeBetterエコシステムを加速させる動きが鮮明です。
日本最大のVeBetterDAO実践コミュニティ
日本には【continue】という、実践型のコミュニティがあります。
良い行動に価値が生まれる新しいWEB3の取り組みは本当にすごいです。
しかし、続けていくことが中々難しいのも現状です。
だからこそ、一緒に実践しながら情報交換できて、同じ目的を持った仲間が集まっているコミュニティには「価値」があります。
一緒にWEB3を盛り上げていきませんか?
40代から60代が一番多い、とても治安の良いコミュニティです。
気になった方は、コンティニューを覗いてみてください!
それでは、また来週お会いしましょう!


